そのまんま駐輪/溝ありブロック×50個組

いろんなところに乗っていって、見せびらかしたくなります。
乗り心地の悪さにずっと我慢し続けていました。
見るだけでも楽しいはずです。

そのまんま駐輪/溝ありブロック×50個組
そのまんま駐輪/溝ありブロック×50個組
販売価格 710,794円

☆並べて置くだけの簡単設置! 利用者目線のやさしい駐輪ブロック!■ そのまんま駐輪 「そのまんま駐輪」は駐輪に関する様々な課題を解決するために生まれた画期的な駐輪ブロックです。

簡単設置、簡単利用を最優先に検討して開発され、駐輪場の管理者にも利用者にもやさしいデザインです。

■ 駐輪場のスペース管理が驚くほど簡単に ○駐輪場所(前輪の位置)が明確で駐輪しやすく、散乱しがちな自転車が自然に整然と整列します。

○必要な時に移動可能な仮設駐輪場としても役立ちます。

店頭やイベントでの臨時の駐輪場の設営に便利です。

■ 特徴・PRポイント ○タイヤ溝に前輪を進入させ、横ブレをなくし、自転車の転倒を予防します! ○多目的用途に応えるべく、利用者目線で、シンプルな製品を開発しました。

○整理整頓が進み、利用者の安心と共に、駐輪場の景観も改善されます。

○タイヤ溝横の平面部や溝なしのブロックを活用した『ミニ広告』も可能です。

溝ありブロック (自転車の前輪を納めるブロック) 溝なしブロック (スペーサー、調整用として) ■ 標準仕様 ○本体材質: FRP ○外径寸法 : 250 x 350 x 155(mm)H ○タイヤ 溝: 65mm(上部) x 55mm(底部) ○概算重量: 溝あり 1.1kg、溝なし 0.9kg ○標準カラー: 黄緑色(ご指定も可能です)

○周囲温度:−10℃〜50℃ ※グラスファイバー製のため強固で軽量です! ○標準付属品 六角ボルト・ナット:2組 平ワッシャー:2枚 ゴムワッシャー:2枚 中間パッキン:1枚 ■ 設置方法 駐輪場の状況に合わせて様々なブロックの配置が可能です。

○中央設置 溝ありのブロックを交互に連結して設置する方法で、駐輪面積の有効活用が可能です。

○壁面設置 溝ありと溝なしタイプを交互に連結することで、従来の一般的な駐輪場に最適です。

※壁面と当たらないように、壁面とブロックの間に50mm以上の間隔を設けて設置します。

※数個を連結しての使用が安定感がありおすすめです。

■ 設置方法の参考図 ○中央設置 溝ありのブロックを交互に連結する。

○壁面設置 溝ありと溝なしタイプを交互に連結する。

(注意)中央及び壁面設置共に、最大連結ブロック数は16個(4m)以内とします。

○ゆとり設置 ハンドルや前カゴ部分に余裕を持たせたい。

→連結の穴位置を変更して連結。

○駐輪間隔調整(壁面)設置 (例)500mm以上の間隔で設置したい。

→全ネジポルトを利用して連結。

(注意)ブロックから自転車の後輪位置までの寸法は、上記の中央及び壁面設置の図面を参照ください。

またこれらの設置には、別途に取付用部品が必要となります。

※状況に合わせた上記以外の設置方法も可能です。

詳細は販売店または施工工事店へお問い合わせください。

○実施の応用編 マウンテンバイクなどの幅広タイヤでも利用可能なタイヤ溝となっています。

タイヤ溝のコーナー部に市販のスポンジ製の調整クッションを貼り付けて溝幅も調整できます。

スポンジの取り付けは自転車のスポーク保護にも効果的です。

■ おすすめの設置場所・用途 ○駅前やマンションなどの駐輪場 ○学校、図書館及び病院などの公共施設 ○銀行及び薬局などの短時間利用の駐輪場 ○商店街などの開店時間帯設置の駐輪場 ○イベント会場の臨時仮設駐輪場 ○自転車販売店の店頭 ○サイクルカフェの駐輪施設 ○レンタサイクルの駐輪場 ○河川敷の公園や運動場(移設が可能) ○戸建住宅の自転車整理用※「そのまんま駐輪」は駐輪の問題解決のための社会実験にも参加しています。

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