【7/19更新】PC&ケータイでポイントアップ

風に同化した自分に気付きます。
乗り心地の悪さにずっと我慢し続けていました。
見ておくことをおススメします。

BMX REI (レイ)TOKYO CUSTOM自転車【限定生産】【翌営業日発送対応】
BMX REI (レイ)TOKYO CUSTOM自転車【限定生産】【翌営業日発送対応】
販売価格 22,999円

メーカー希望小売価格はメーカーサイトに基づいて掲載していますBMX REI(レイ)TOKYO CUSTOM自転車当店ベストセラーBMX!!BMX REI (レイ) TOKYO CUSTOM 自転車 です。

しかも当店のオリジナルBMXです。

楽天市場でのBMXランキング第1位の実力です。

すっきりと黒に統一されたオシャレなデザインのBMX。

BMXの必需品のペグを前後に装備。

便利なセンタースタンドを装備。

(通常のBMXはスタンドがありません)

乗り心地の良い太いBMXタイヤ(画像は20×1.95 現在の仕様は20×2.125)強度を考えつつ、デザインを考慮したBMXフレームBMXに向いてる強力な、ストッピングパワーのVブレーキを標準装備。

乗り心地も考慮してあるBMX用サドル。

BMXのコードネームは「レイ」。

TOKYO CUSTOMシリーズのBMX REI(レイ)です。

スタイルを重視した、当店オリジナルのベストセラーのBMXです。

カッコ良く乗りたいとの、アパレルやスタイリスト等のファッション関係者からの声を受けて開発したBMXです。

幅5cmの極太タイヤを付けたとても乗り心地のいい、見た目は硬派のオシャレなBMXです。

カラー:マットブラックのため、どんな服装の色にも合います。

おしゃれなあなたの必須アイテムになります。

BMXスタイルのため変速無しのためシンプルな乗り味ですが、ビーチクルーザーのそれとはまた違った味があります。

普段は優雅に走り、イザという時に技を決めれば、ウケること間違いなし!!小柄な方から大柄な方まで乗れます。

(シートピラーは35cm)BMXには必需品の大型ペグ付き。

街乗りしやすさを考えて、スタンドを標準装備。

大きなペダルでとってもこぎやすいです。

BMX REI スペックサイズ: 幅×長さ×高さ 57×143×90車重:13.8kgヘッドパーツ:VP 34*30 9pcsハンドル:BMXハンドル 幅560mm 径22.2mmタイヤサイズ:KENDA 20インチ×2.125フレーム素材:スチールギア 前:40T(クランク長:140mm)ギア後:16T(フリー)ハン ドルステム径:28.6mmサドル:CIONLLI 9736シートピラー径:25.4mm(長さ:350mm)ブレーキ前:APSEブレーキ後:APSEブレーキレバー:APSEチェーン:KMC このスペックでこの価格のBMXはお買い得です。

※90%完成車:ハンドル、サドル、ペダル、前輪の取り付け及び、前ブレーキ調整等があります。

前ブレーキワイヤの取り付けは、下記画像をご確認くださいませ。

注意事項かんたんな作業ですが、すべてのお客様にできることをお約束するものではございませんので、無理であると判断した場合はご購入をお控えくださいませ。

ご購入後に、できない等の理由で返品等はお受付できませんのでご了承のほどよろしくお願いします。

1、タイヤをバランスとってはめたらブレーキの金具をフックに引っ掛けます。

2、ブレーキワイヤ(管の部分を丁寧に、右側の穴に引っ掛けます。

3、このとき無理に力を入れないようにしてください。

4、はめたあとに、ブレーキの遊びが大きいときは、ワイヤを締めて調整します。

(ワイヤーの締め方は、ナットをブレーキ側のナットを緩めて調整するか、ブレーキレバー側のアジャスターで調整してください。

BMXのシートピラーを25cmの物に変更すれば、サドル高は7〜8cm程下がります。

後悔しない BMX選び(店長より)初心者のBMX選びは、まず形(見た目のデザイン)から。

BMXが気になるけど何を選んだらいいかわからない場合は、こちらのBMX REIがお薦めです。

2万円のBMXは、ランチに例えれば、800〜1000円のランチです。

それ以下の低価格のBMXもありますが、それは500円のランチです。

つまり、個人差はあると思いますが、500円のランチを食べた後の物足りなさと同じようなことが、低価格の自転車にはあります。

良くあるのは、サイトの画像が良くて買ったけれども、届いて箱を空けたら、明らかに安っぽい感じがしたというのは、よくある話です。

低価格のBMXの多いご意見は「サドルが固くて痛い」ということです。

もともとBMXのサドルは座る目的では作っておりませんが、こちらのBMX REIはBMXではあるけれども、普通の自転車としても乗れることを前提に作られております。

そしてBMX REIは価格の割りに質感がいいというご意見を多く頂戴しております。

さらに特筆すべき点は工場にて、弊社指定の品質管理責任者が生産時に立会い、組立後に1台づつ全車チェックをしております。

(一般的には全車チェックはしません)

もちろん、本格的に乗って業を習得したいのであれば、安くても5万円以上のBMXでないと難しいと思います。

ですが、最初からその金額のBMXを買える方はそうそういないと思いますのでまずは、2万円のBMXで通勤通学や買い物等のちょい乗りで、BMXの乗り心地や大きさを感じてもらって、それで本格的にやりたいと思えば、高価格のBMXを購入すればいいと思います。

ですので、迷ったら、BMX REIで決まりです。

※動画内の商品とはことなります。

(動画はBMXのイメージです)