【自転車安全整備士による完全組立・点検整備の完成車】

何と言っても乗り心地が抜群です。
乗り心地の悪さにずっと我慢し続けていました。
確認しておくことがおススメ!

《在庫あり》GIOS(ジオス) 2017年モデル MISTRAL(ミストラル)[Vブレーキ仕様][クロスバイク]
《在庫あり》GIOS(ジオス) 2017年モデル MISTRAL(ミストラル)[Vブレーキ仕様][クロスバイク]
販売価格 46,818円

GIOS(ジオス)カテゴリの人気商品をもっと見る自転車本体・フレーム≫クロスバイク≫クロスバイク(<700×28c)≫Vブレーキ仕様 GIOS(ジオス)” おかげさまで、楽天「ペダル」カテゴリでウィークリー1位を獲得出来ました! ” スポーツバイクの爽快感を気軽に味わえるお洒落なクロスバイク。

ホイール、駆動系、ブレーキなど操作性に優れたSHIMANO製でアッセンブルされ、 その他のパーツ類も見直しにより軽量化も実現しました。

フロント3段×リア8段変速により、さまざまなシチュエーションで快適な走りを楽しめます。

※パーツやロゴのカラー等のデザインや仕様は予告なく変更となり、商品情報及び画像と異なる場合がございます。

あらかじめご了承ください。

☆GIOS☆ 1948年、GIOS(ジオス)というブランドはイタリア・トリノで生まれました。

ブランドを代表するジオスブルーという鮮やかなブルーを纏ったバイクが特徴的です。

日本においてはクロスバイクやミニベロなどシティライド向けの自転車がメインと思われがちですが、GIOSは長期に渡りプロチームに機材供給の経験があり、そこで培ったノウハウやプロチームからのフィーバックを 元に開発を行ってきました。

フレーム溶接にただならぬこだわりを持ち、精度の高いフレームを作り続けてきたという歴史があります。

現在、日本ではロードバイクを始め、タイムトライアルバイク、クロスバイクやミニベロなど 幅広いGIOSブランドバイクを生み出し続けています。

■GIOSのクロスバイク■ GIOSのクロスバイクは、オシャレに、そしてスポーティなバイクライフを考えている方にうってつけのラインナップが揃っています。

もともとがロードバイクを製造しているブランドということもあり、乗り心地のよさをうたうモデルでもしっかりとした走行性能を保持しているのが特徴的です。

各モデルでしっかりと差別化が図られており、様々なユーザの要望に応えるべく生み出されてきたモデルが数多く登場しています。

〇MISTRAL GIOSといえばMISTRAL(ミストラル)ともいえるぐらい定番のクロスバイクです。

スポーツバイクの爽快感を手軽に味わうべく開発された、シンプルなクロスバイクです。

400mmサイズもラインナップに追加され、約身長150cm〜185cmまでの方まで対応しています。

サドルは軽量性よりも快適性を高めるものが採用されており、お尻が痛くなりません。

オプションでキックスタンドを追加することもできます。

★コンポーネント★ SHIMANOのコンポーネントが採用されているので、変速やブレーキの性能は確保されています。

タイヤは28cという太さを採用しており、乗り心地のよさとスピードの出しやすさのバランスが優れています。

フロントギアは48-38-28T、リアカセットは11-32Tの前3段・後8段の24段変速。

11Tや32Tがあるので、平坦・下り・上りどのような地形でも脚力を問わず快適にサイクリングを行うことができます。