GIOS(ジオス) 2018年モデル FURBO(フルボ)

風に同化した自分に気付きます。
自転車での遠出をしなくなっていました。
見るだけでも楽しめます!

GIOS(ジオス) 2018年モデル FURBO(フルボ)
GIOS(ジオス) 2018年モデル FURBO(フルボ)
販売価格 93,312円

上級機種と同じフレーム設計により高い走行性能。

SHIMANO NEW SORA を採用し、休日のエンデューロレースから毎日の通勤・通学まで幅広く対応したクロモリロードバイクです。

☆GIOS☆ 1948年、GIOS(ジオス)というブランドはイタリア・トリノで生まれました。

ブランドを代表するジオスブルーという鮮やかなブルーを纏ったバイクが特徴的です。

日本においてはクロスバイクやミニベロなどシティライド向けの自転車がメインと思われがちですが、GIOSは長期に渡りプロチームに機材供給の経験があり、そこで培ったノウハウやプロチームからのフィーバックを元に開発を行ってきました。

フレーム溶接にただならぬこだわりを持ち、精度の高いフレームを作り続けてきたという歴史があります。

現在、日本ではロードバイクを始め、タイムトライアルバイク、クロスバイクやミニベロなど 幅広いGIOSブランドバイクを生み出し続けています。

■GIOSのロードバイク■ GIOSを昔から知る方の中には、GIOSのロードバイクといえば金属のフレームというイメージを持つ方も少なくないかもしませんが、近年では最新の技術を投入したカーボンフレームの生産も行っています。

空力性能に秀でたモデル、軽量性に秀でたモデルなど、他社にも劣らぬラインナップを揃えており、ミドルグレード以上としてラインナップされるカーボンフレームも開発されてたから日が 長くないものの一定以上の評価が得られるようになってきています。

プロにも供給され、実戦に投入されるバイクを生み出しています。

ディスクブレーキを装備した流行りのグラベルロードもラインナップにあります。

〇 FURBO FURBO(フルボ)は、上位機種と同様に、特有のしなりがあるクロモリフレームとGIOSオリジナルのカーボンフォークを採用したロードバイクです。

細身のシルエットを作り出すクロモリチューブは、しなりのあるクロモリ特有の乗り心地を生み出します。

またカーボンフォークを採用することにより、不快なハンドル周りの衝撃を軽減し、快適なサイクリングを約束します。

★コンポーネント★ メインコンポーネントにはSHIMANOの3000系新型SORAを採用し、驚くべき性能とコストパフォーマンスを両立しています。

ホイールは同じくSHIMANOのR501で、速さよりも耐久性を重視した設計となっています。

毎日の通勤・通学にロードバイクを取り入れたい方にオススメです。

■【スペック】 ●Tubing: 4130 CR-MO SPECIAL TUBING FOR GIOS ●Weight: 9.9Kg ●FRAME: 4130 CR-MO SPECIAL TUBING FOR GIOS ●FORK: GIOS ORIGINAL CARBON FORK 1″ JIS ●HEAD PARTS: PT-1202 1″ ●HANDLE BAR: GIOS ORIGINAL Φ26.0 ●STEM: GIOS ORIGINAL 90/100/110mm ●BAR TAPE: GIOS ORIGINAL ●B.B. PARTS: SHIMANO BB-RS500 (BSA) ●BRAKE: TEKTRO R340 ●CHAINWHEEL: SHIMANO FC-R3000 50/34 L170mm ●CHAIN: SHIMANO CN-HG53 ●F/DERAILLEUR: SHIMANO FD-R3000 ●R/DERAILLEUR: SHIMANO RD-R3000SS ●SHIFT LEVER: SHIMANO ST-R3000 ●FREEWHEEL: SHIMANO CS-HG400-9 11-25T ●WHEEL: SHIMANO WH-R501 ●TIRE: VITTORIA ZAFFIRO 700×25C ●SADDLE: GIOS ORIGINAL ●SEAT POST: GIOS ORIGINAL Φ27.2 ■【ジオメトリー】 純正パーツ・グッズあります。

※パーツやロゴのカラー等のデザインや仕様は予告なく変更となり、商品情報及び画像と異なる場合がございます。

あらかじめご了承ください。